新年あけましておめでとうございます
アルモのブログ担当に若干なりつつある麻衣です。
昨年はたくさんの人と接することができて、よい1年になりました。
今年もアルモリズムで、頑張っていきたいと思います。
みなさま、本年も温かく応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m
私の今年の演奏目標は、チェックメイト!です。
みなさんの心にチェックメイトするような演奏ができるといいな。
ちなみに新年早々初めてチェスをやりました。
将棋は小さい頃遊んでいたのでやり方は何となく理解できましたが、チェスの歩兵が斜めに動いて相手を倒すとは知りませんでした。
外国の歩兵は斜め前に攻撃するんですね。
なぜ前にいる敵が倒せないのか。
全然音楽に関係ない話になっているので、最近はまっている音を紹介します。
3500Hzくらいの音で小さくなっている音です。
ドレミでいうなら真ん中のドから高い方へ向って次の次の次のドレミファソラシドです。
モーツァルトの曲には3500〜4200Hzの高い音が多く癒しの効果があるといわれています。
それと同時に、赤ちゃんの泣き声も、このあたりの周波数です。
人間の耳に一番聞き取りやすい音でもあるのです。
老化すると聞き取りにくくなります。
あまり大きな音で聞くとかえって耳がしんどくなるので、小音量で聴いてみてね☆
ここ右クリック保存後、ここに来られた方はもうお気づきかと思いますが、サイトがイメチェンされております。
管理人の竜さんが音源の所とか作ってくれたみたいなので、よかったら聴いてみてください。
プロフィールも微妙に変わっています。